帰る場所のない子どもたちが安心して暮らせる避難場所:千葉の子どもシェルター帆希 (ほまれ) ウェブサイト

■施設利用に関するお問い合わせ

info@chiba-homare.org

■その他についてのお問い合わせ

寄付金のお願い

子どもセンター帆希では、皆様のご支援で支えられています。子どもたちの生活費やスタッフの人件費等には多額の資金が必要です。行政から支給される公費だけでは十分な支援を行うことができません。ぜひ、私たちの活動を支えてください。金額の多少にかかわらず大歓迎です。随時受け付けています。

ご寄付の方法

①「寄付金申込書」をダウンロードし、必要事項をご記入の上、次の宛先にご郵送またはファックスして下さい。

 

 

ファクス:043-209-2965

宛  先:〒260-8685 千葉県千葉市中央区南生実町1412 千葉明徳短期大学内

子どもセンター帆希事務局 宛

 

②お申し込み後、下記の口座へご寄付(ご入金)をお願いいたします。

お振込み先

京葉銀行 四街道支店(店番号:451)

普通口座 8538961

特定非営利活動法人子どもセンター帆希 理事 後藤弘子

(とくていひえいりかつどうほうじん こどもせんたー ほまれ りじ ごとうひろこ)

寄付品のお願い

子どもセンター帆希では、子どもたちの生活に必要な物品のご寄付をお願いしています。たとえば、以下のような物品のご寄付をお待ちしております。

 

●食料品(賞味期限内のもの)→お米、調味料、食用油、乾麺、保存食品、緑茶、紅茶、コーヒーなど

●日用品→石鹸、シャンプー、リンス、洗顔フォーム、洗剤、タオル、台所用品など

●衣類→新品の下着・靴下・ルームウェア

●金券類→商品券、図書券、お米券など

ご寄付の方法

①「寄付品申込書」をダウンロードし、必要事項をご記入の上、次の宛先にご郵送またはファックスして下さい。

 

 

ファクス:043-209-2965

宛  先:〒260-8685 千葉県千葉市中央区南生実町1412 千葉明徳短期大学内

子どもセンター帆希事務局 宛

 

②後ほど、担当者からご連絡いたします。

ボランティア募集

子どもセンター帆希では、子どもたちの生活をスタッフと共に見守り、サポートしてくださるボランティアを募集しています。ご関心ある方は、ぜひご応募ください。

会員募集

子どもセンター帆希では、現在、会員を募集しています。会員の皆様には、ニュースレターをお送りし、帆希の定期的な活動報告、ご参加いただけるイベントの告知等を行います。

○正会員……活動に加わってくださる方

※初年度は、入会金と年会費がかかります。次年度以降は、年会費のみかかります。

 

○賛助会員…活動を賛助してくださる方

※入会金は不要です。何口でもお入りいただけます。2口以上お願いできると大変助かります。

会員申し込み方法

①入会申込書をダウンロードし、必要事項をご記入の上、次の宛先にご郵送またはファックスして下さい。

 

 

ファクス:043-209-2965

宛  先:〒260-8685 千葉県千葉市中央区南生実町1412 千葉明徳短期大学内

子どもセンター帆希事務局 宛

 

※入会に際しましては、必ず当法人の会員規約をご確認下さい。

 

 

 

②お申し込み後、下記の口座へご寄付(ご入金)をお願いいたします。

お振込み先

京葉銀行 四街道支店(店番号:451)

普通口座 8538961

特定非営利活動法人子どもセンター帆希 理事 後藤弘子

(とくていひえいりかつどうほうじん こどもせんたー ほまれ りじ ごとうひろこ)

届出事項の変更

届出事項変更をご希望される場合には、変更申し込みの手続きが必要です。下記より申し込み書をダウンロードしていただき、次の宛先にご郵送またはファックスして下さい。

ファクス:043-209-2965

宛  先:〒260-8685 千葉県千葉市中央区南生実町1412 千葉明徳短期大学内

子どもセンター帆希事務局 宛

応援のメッセージが寄せられています!

弁護士

渥美 雅子 先生

子ども達の涙を、笑いにかえる魔女になりたい。

 

朝一番、新聞を開くのが怖い時がある。今日もまた何かあるのでは…と胸騒ぎがする。子捨て、子殺し、虐待、ネグレクト等々。その日は父親が幼児の首に犬の首輪をつけ、室内を動きまわれないよう綱に結んでいた、という事件が報道されていた。

 

何という父親!こういう父親なら居ない方がいい。親は無くても子は育つ。前々から私は社会の中に<親は無くても子は育つシステム>を作らなければ、と言い続けてきた。

 

勿論、公の児童福祉施設はある。里親制度もある。けれど、もっと手近に、もっと緊急に、子ども自身が<助けてぇ>と飛び込める場所がほしい。その為には女性向けのDVシェルターのような民間の施設と、受け入れ可能な人的体制を作らなければならない。

 

そして子どもの叫びをそこにつなぐ地域の連携が必要だ。今回、千葉に「NPO法人子どもセンター帆希」ができたことはその画期的な第一歩である。

 

私たちひとりひとりはその応援団になりたい。地域を結ぶ絆になりたい。未来に向けて、子ども達の涙を、笑いにかえる魔女になりたい。

信じるに値する大人たちがいる。

 

親が信じられないとしても、世の中には信じるに値する大人たちがいる。このことが子どもたちに実感できる場になることを願っています。子どもシェルター帆希を応援します。

NPO法人虐待から子どもを守る支援ネットワークちば理事長

/ ちば心理教育研究所所長

光元 和憲

児童養護施設 ひかりの子学園

園長 西網 覺雄

「エール」を、送ります。

 

他人の心を思いやる優しさは、あの人が今、何を考え、何を欲しているのかを悟ることができる。でも、優しさだけでは、生きていけない。多くの追い風が、欲しい。共に、支え合い・励まし合っていきましょう。

 

幅広い皆様のご支援を。

 

子どもの緊急避難シェルター「帆希」にご支援をお願い致します。私ども協議会も、行き場のない子ども達の命を守る、シェルター帆希を応援しています。幅広い皆様のご支援を要請します。

千葉県児童福祉施設協議会

会長 友田 直人

特定非営利活動法人子どもセンター帆希

 

〒260-8685 千葉市中央区南生実町1412

千葉明徳短期大学 内

TEL : 043-209-2965

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